高規格救急車導入に向けたクラウドファンディングに賛同し、100万円を寄付した取り組みが、沖縄タイムスに掲載
このたび、医療法人EMSが沖縄県立南部医療センター・こども医療センターの高規格救急車導入に向けたクラウドファンディングに賛同し、100万円を寄付した取り組みが、沖縄タイムスに掲載されました。
「走るICU」とも呼ばれる高規格救急車の導入が、救急搬送体制の強化と、沖縄県の救急医療のさらなる充実につながることを願っております。
また、医療法人EMSでは、2027年9月の開院を目指し、沖縄県南風原町に「TAIRA救急クリニック」の開設準備を進めております。
今後も地域の医療機関や関係機関との連携を深め、地域の皆さまが安心して暮らせる医療体制の構築と、沖縄県の救急医療の発展に貢献してまいります。
医療法人EMS 広報
